賢者の書庫

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カテゴリ: IT

1: 田杉山脈 ★ 2019/08/07(水) 17:42:29.72 ID:CAP_USER
海外メディアが公開した記事「将来性のないプログラミング言語5選」の意外とも言える内容にツッコミが殺到している。

 これは海外の求人メディア「Dice」が公開した求職者向けの記事。同類の記事は過去にも多数あるが、今回話題になっているのは、将来性がないとされた5つのプログラミング言語の筆頭に、日本では有望と扱われることが多いRubyが挙げられているため。理由としては、過去18カ月でTIOBEのランキングが9位から12位に後退していること、同サイトが扱う求人データでRubyのスキルを必要とする求人が56%も減少していることが挙げられているが、海外はともかく日本から見るとやや違和感のある内容ということで、Twitterでは主に日本からのツッコミが入りまくっている。記事が公開されたのは先月末で、海外ではRedditを除けばそこまで注目されていなかったにもかかわらず、思わぬところで火の手が上がった格好だ。ちなみにRuby以外の顔ぶれとしては、Haskell、Objective-C、R、Perlが挙げられており、捉えどころのない内容との指摘も多い。

5 Programming Languages That Are Probably Doomed(Dice.com)
https://insights.dice.com/2019/07/29/5-programming-languages-probably-doomed/

https://internet.watch.impress.co.jp/docs/yajiuma/1200475.html

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1: 朝一から閉店までφ ★ 2019/08/03(土) 08:00:30.20 ID:CAP_USER
声優 (ユマ) 2019/07/30 11:41

ITエンジニア向け総合求職・学習サービス「paiza(パイザ)」を運営するギノは、 環境構築不要・5秒で学習開始できるプログラミング学習サービス『paizaラーニング(https://paiza.jp/works)』にて、 新レッスン「攻撃手法から学ぶハッカー入門(Webセキュリティ入門編)https://paiza.jp/works/lp/hacker」計6動画を2019年7月30日(火)より期間限定で無料公開した。

http://www.anime-recorder.com/system/doc/AT004_Article/24127/1.jpg

この動画では、 解説キャラクター「涼月美影」役として、 声優の内田真礼さんをキャラクターボイスに起用。 さらに新レッスン公開を記念して、 内田さんのサイン色紙などが当たるキャンペーンも実施する。

<以下、プレスリリース>

攻撃手法から学ぶハッカー入門(Webセキュリティ入門編)」について
今回リリースする「攻撃手法から学ぶハッカー入門(Webセキュリティ入門編)https://paiza.jp/works/lp/hacker」は、 誰もがホワイトハッカー(善意のハッカー)になれるように、 クラッカー(悪いハッカー)の攻撃手法を、 実際に試しながら学べる画期的なセキュリティ講座です。 ブラウザだけで学習できるので今から5秒で本格駅なWebせきゅりてぃについて学び始められます。

本来、 SQLインジェクションやXSS(クロスサイトスクリプティング)といったハッキング手法は、 現実で試してしまうと不正アクセス禁止法に抵触するものですが、 このレッスンでは、 paizaで使用している仮想実行環境を利用し、 実際にハッキングとその対策方法を試すことができます。

【主な内容】
(1)近年のセキュリティ動向
(2)ウェブサイトの動作を確認する
(3)SQLインジェクションで攻撃する
(4)SQLインジェクションの対策をおこなう
(5)XSSで攻撃する
(6)XSSの対策をおこなう

新解説キャラクター「涼月美影」について
「攻撃手法から学ぶハッカー入門(Webセキュリティ入門編)」の進行役として、 新キャラクター「涼月美影」が登場します。 キャラクターの声(CV)を担当するのは内田真礼さんです。

令和女学院高等部先端情報工学科2年生。 中学生のころにあるサイトを改ざんし補導されるが、 その才能を買われ警視庁サイバー犯罪対策課・機動サイバー班に特別捜査官(ホワイトハッカー)として採用される。 現在は女子高生ハッカーとして活躍する彼女が、 ある日私立パイザ女学院高等部に現れる。 それは限られた生徒たちだけが受けられる【禁断のレクチャー】の始まりであった……。

     ===== 後略 =====
全文は下記URLで

https://www.anime-recorder.com/ArticleDetail.aspx?seq_no=24127

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1: 田杉山脈 ★ 2019/08/01(木) 18:38:11.06 ID:CAP_USER
技術者が不満を持つECサイトの画面や機能は何か。日経 xTECHでは「Amazon.co.jp(アマゾン)」「Yahoo!ショッピング」「楽天市場」の3大ECサイトについて、「3大ECサイト利用実態調査」を実施した。その結果を見てみよう。

 アンケートでは、メインに使っているECサイトの不満点を挙げてもらった。その結果、第1位は「欲しくない商品を薦められる」(37.4%)だった。回答者254人中95人が不満を感じていると答えた。ECサイトにはお薦めの商品を掲示する機能が備わっている。利用者に購入を提案する商品が、利用者の欲しい商品と一致していないことがうかがえる。

 第2位は「商品に対する評価が信頼できない」(33.1%)、第3位は「商品を比較しにくい」(22.0%)だった。

富士通サービステクノロジー本部アプリ技術コンサルティング統括部の松井和貴UXコンサルタントは、「ECサイトの検索エンジンやレコメンドエンジンによって、利用者が想定した商品が表示されなければガッカリ体験につながってしまう。このような体験は利用者の印象に残りやすい」と説明する。

 また、検索操作は利用者が意図的に行うものだが、レコメンドエンジンによる商品表示は利用者側で制御できない。利用者が欲しくない商品を無理やりに薦められているような感情を抱いてしまい不満につながりやすいと言える。

 アンケートの自由記入欄には、レコメンド機能に対する不満や要望のコメントが多く寄せられた。
https://tech.nikkeibp.co.jp/atcl/nxt/column/18/00883/073000004/

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1: 田杉山脈 ★ 2019/07/30(火) 14:24:36.90 ID:CAP_USER
かつて主流だったプログラム言語「COBOL(コボル)」で書かれたシステムの保守・運用に悩むユーザーは多い。システムを保守する人材が高齢化し、COBOLプログラムが稼働するメインフレームはコスト高だ。日経 xTECHが今年3月に実施した「COBOLに関する実態調査」では、ユーザー企業に所属する約3人に1人が「COBOLで開発したシステムを稼働させるハードウエアが高い」ことをCOBOLの短所に挙げて…
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO47172110Q9A710C1000000/

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1: ムヒタ ★ 2019/07/20(土) 12:01:05.99 ID:CAP_USER
NTTドコモは2020年の東京五輪・パラリンピック開幕までに、インバウンド(訪日外国人)に無料Wi-Fiの提供を始める。ドコモのポイント会員に登録すれば、地下鉄の駅や飲食店など全国約10万カ所で利用できるようになる。訪日客の間には滞在中のインターネットの通信環境への不満が根強い。持続的に訪日客を呼び込むには、無料のネット接続サービスの一段の整備が欠かせなくなっている。

20年4~6月をメドに、国…
2019/7/20 11:30
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO47574780Q9A720C1MM0000/

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1: 田杉山脈 ★ 2019/07/13(土) 16:06:38.19 ID:CAP_USER
【7月12日 AFP】フェイスブック(Facebook)の人工知能(AI)開発チームと共同研究を行っている米カーネギーメロン大学(Carnegie Mellon University)の研究チームは11日、開発したAIプログラムがポーカーゲーム「テキサス・ホールデム(Texas hold'em)」の賭け金に制限のない形式で世界のトッププロプレーヤー5人に勝利したと発表した。

「プルリブス(Pluribus)」という名のAIプログラムの勝利は、米科学誌サイエンス(Science)に取り上げられた。カーネギーメロン大のトゥオマス・サンドホルム(Tuomas Sandholm)教授(コンピューター・サイエンス)は同誌に「プルリブスは多人数参加型のポーカーで超人的な結果を達成した。これは、人工知能とゲーム理論における画期的な出来事といえる」と語った。

 大学側が発表した声明の中で同氏が説明したところによると、これまでAIが戦略的思考能力の分野で画期的結果を残したのは、2組が対戦するゲームに限られていた。

 プルリブスの設計者によるとこのAIの技術は、ポーカーでプレーヤーがはったりをかけたり重要な情報を隠したりするような「現実世界での多種多様な問題」の解決に用いることができる可能性がある。

 プルリブスはまず自らのプログラム内で練習し、最も有利となるポーカーの手を徐々に自己学習。すると、異なる戦術を同時に使えるという大きな強みが明らかになったという。

 プルリブスと対戦して敗戦したことのあるプロプレーヤーのダレン・エリアス(Darren Elias)氏は「これは人間がやろうとすることと同じで、人間の実行領域だ。完全にランダムな方法で、一貫してそれをやり続ける。大半の人にはそれができない」と述べた。

 プルリブスが起こした驚きの一つは、通常は「弱い手」とされる「ドンクベット」という手法を人間のプロよりも多用したことだった。

 大学の博士課程の研究者でフェイスブックのAIチームに参加しているノーム・ブラウン(Noam Brown)氏は、プルリブスの戦略の一部は「プロプレーヤーのポーカーのやり方を変える可能性さえある」と述べた。(c)AFP
https://www.afpbb.com/articles/-/3234875

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1: 田杉山脈 ★ 2019/07/12(金) 19:34:59.82 ID:CAP_USER
政府は2020年10月に運用を開始する予定の「政府共通プラットフォーム」に米アマゾン・ウェブ・サービスのクラウドサービス「Amazon Web Services(AWS)」を採用する方針であることが分かった。日経 xTECHの取材に複数の政府関係者が明らかにした。

 政府共通プラットフォームは政府情報システムのプライベートクラウド基盤である。政府は民間クラウドサービスの利用を前提に次期基盤となる「第二期整備計画」を進めており、現行の政府共通プラットフォームに比べて5割超の運用コスト削減を目指す。

 政府は2018年度から政府共通プラットフォームの整備に向けた入札を実施し、このうち設計・開発などの請負業務の一般競争入札について、アクセンチュアが19年5月に4億7520万円で落札して受託契約を結んだ。政府関係者によると、アクセンチュアはAWSの利用を前提に設計・開発を進めている。

 これまで自治体などの行政機関が個別にAWSなどのクラウドサービスを利用する事例はあったが、政府がAWSを大規模に採用するのは初めてと見られる。

 システム要件などの検討を担当している総務省行政管理局によると、2019年7月時点では設計工程の初期段階で「AWSの標準サービスを利用してコストを安くできるシステムを精査している」という。業務内容の見直しや更改予定のないシステムを対象に、プロトタイプによる機能や費用対効果などの事前検証を進めている。

「クラウド・バイ・デフォルト原則」の象徴
 政府は2017年5月に公表した「世界最先端IT国家創造宣言・官民データ活用推進基本計画」や「デジタル・ガバメント推進方針」で、政府情報システムを整備する際にクラウドサービスの利用を第一候補にする「クラウド・バイ・デフォルト原則」を打ち出した。

 新しい政府共通プラットフォームはクラウド・バイ・デフォルトの象徴と位置付けられる。政府関係者は入札と並行してクラウドサービス事業者の施設を見学し、コスト面などの比較検討を進めていたようだ。
https://tech.nikkeibp.co.jp/atcl/nxt/column/18/00001/02546/

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1: 田杉山脈 ★ 2019/07/03(水) 21:31:17.89 ID:CAP_USER
「資格は取っておいた方がよいのでしょうか?」「どの資格を取ればよいでしょうか?」──。講義や講演の後に、私はこうした質問をしばしば受けます。

 ITエンジニアにとって、資格は大きな学習目標にもなっています。そこで今回は、これからのITエンジニアが目指すべき資格とは何か、もっと言えば、これからのITエンジニアに必要なものは何かについて述べたいと思います。

IT資格は「免許」ではない
私は大学の頃から情報処理技術者試験を目標に据えて、情報処理二種(現在の基本情報技術者)や応用情報技術者、ネットワークスペシャリストの各試験に合格しました。その他にLinux関連の上位資格なども持っています。しかし、このことを誰かに伝えるのは転職するときぐらいです。講演時のプロフィールにも書いていません。

 もちろん、転職の際に資格があれば一定の評価にはつながります。しかし、現時点においてITの資格は「免許」ではありません。それがないと何かの職に就けないというわけではなく、その人の技術力や知識量を測る尺度の1つでしかありません。

 よって、資格が絶対に必要かといえば、そうとは言えません。実際に、資格は持っていないのに、第一線で活躍するスペシャリストと呼ばれるITエンジニアはたくさんいます。

ITエンジニアの「ポートフォリオ」
 2000年ごろのことです。IT業界が「買い手市場」となり、企業の採用倍率が10~100倍という非常に高い時がありました。いわゆる「就職氷河期」と呼ばれる時代です。その時代は、書類選考や面接で少しでも良い印象を与えて自己をPRしようと、在学中にIT資格の取得を目指す人がたくさんいました。

 しかし残念ながら、今では経験的に「資格=実力」ではないことに、まともなIT企業なら気付き始めています。そのため、最近では面接時に「ポートフォリオ」を求めるIT企業が増えています。ポートフォリオとは本来、金融業界における資産一覧のことですが、IT業界でいうポートフォリオとは、自分の開発実績や開発したプログラムなどを一覧にしたものです。

 例えばWeb開発であれば、自分が開発に携わったWebサイトや、勉強の過程において自主的に作ったWebサイトのコードなどをポートフォリオとして求められます。つまり、それによって資格による知識量だけではなく、開発の業務遂行力を見ようとしているのです。プログラマーであれば、実際に作ったプログラムのコードなどを提出します。

 業務で作ったものではなく、勉強のために自分で開発したゲームでも構いません。他人が作ったものを自分が開発したと騙(だま)して提出することも想定されますが、知識のある面接官がいくつか質問をすれば、それが本当か嘘かはすぐに分かります。

 こうした変化に伴い、私が各所で実施しているさまざまなIT講座でも、資格対策講座よりも、今すぐ業務や開発に生かせる実践的なスキルが学べる講座を望む声が大きくなりました。

 また、最近は人手不足でIT企業の採用基準が低くなっており、業界の未経験者でも比較的簡単に就職できるようになっています。そのため、採用後に足りない実力を補うために、どのように学習すればよいかで悩んでいる人が増えていることも、実践的な講座の希望者が増加している背景にはあると思います。

 こうした時代変化によって、「資格=実力」という「資格神話」は崩壊しました。
https://tech.nikkeibp.co.jp/atcl/nxt/column/18/00361/00010/

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1: 田杉山脈 ★ 2019/06/27(木) 22:14:29.87 ID:CAP_USER
通信アプリ大手のLINEは、利用者に点数を付けてさまざまな優待を提供する「スコアリング」と呼ばれるサービスを始めました。

これはLINEが27日開いた事業戦略説明会で発表しました。

それによりますと、LINEは利用者の同意を得たうえで、サービスの使い方や年齢や年収、家族状況などの情報をもとに、利用者に100点から1000点までの点数を付けます。

点数が高い人ほど、LINEや連携する企業からの割り引きやローンの金利引き下げなどの優待を受けられるようにするということです。

こうしたサービスはスコアリングと呼ばれ、中国などで普及しています。

プライバシーに配慮するため、メッセージや通話の中身は利用しないということで、LINEの出澤剛社長は「点数によってふるいをかけるのではなく、ユーザーの生活を豊かにするポジティブなサービスを作っていきたい」と述べました。

このほかLINEはスマートフォンを使った決済でNTTドコモと提携し、共同で加盟店づくりを進めることや、月額240円を支払うことで多くのスタンプが使い放題になる定額制のサービスを始めることなども発表しました。
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20190627/k10011971691000.html

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1: 田杉山脈 ★ 2019/06/25(火) 22:12:20.21 ID:CAP_USER
就活生の中には「SIer大好きセグメント」に属する若者が大勢いると聞いて、腰を抜かしそうになったことがある。大手SIerに入社して技術者として働きたいというのだから、驚いて当然だろう。もし目の前にSIer大好きセグメントの就活生がいたら、「おいおい、業界研究や企業研究をしっかりやったか」などと要らぬ説教をしてしまうかもしれない。

 教えてくれたのは大手SIerの幹部だった。SIer大好きセグメントの就活生はいわゆる草食系の若者で、親の言うことをよく聞く優等生タイプが多いそうだ。表向きの志望理由は「客と対話しながら仕事したい」などだそうだが、本音は安定志向。NTTデータや野村総合研究所(NRI)などの業績を見てSIerを志望するらしい。

 大手SIerの多くはネームバリューの高い企業の子会社が多いから、就活生の親の受けも良い。例えばNTTデータなら、親から「NTTでしょ、そこにしなさい」と勧められる。コンサルタントを多数抱えるNRIの給与水準の高さも手伝って、SIer全体が就活生やその親から好印象を持たれているとのことだ。

 SIerの幹部からSIer大好きセグメントに対する分析を聞いているうちに、当初腰を抜かしそうになっていた私も「なるほど」と納得してしまった。本人だけでなくその親もSIerへの就職に満足しているなら、第三者がとやかく言っても仕方がない。それに同じ人月商売のIT業界であっても多重下請け構造の元締企業なら、モンスター客にでも遭遇しない限り悲惨な目に遭う心配も少ないからね。

 実は、この話を聞いたのは1年近く前だ。私の場合、腰を抜かしそうな話はこの「極言暴論」のネタになる。ということで当時も記事にしようと一瞬思ったが、本人たちが満足しているなら、まさに第三者がとやかく言う筋合いではない。書いたところで「就活生よ、SIerではなくITベンチャーを目指せ」などという、ありきたりな結論にしかなりそうもない。

 そんなわけで、このときは極言暴論の記事にするのを見送ったが、モヤモヤは残った。技術者になりたい若者にとって、SIerの主力業務であるプロジェクトマネジメントは憧れの仕事なのだろうか。今どき技術者を志すならば、自ら手を動かしシステムを作り上げるプログラマー、そしてアーキテクトが目指したい未来ではないのか。

 そう考えていたら最近、「案の定」という事態がSIer各社で進行している。優秀な若手技術者が片っ端から辞めていくのだ。SIerでのキャリアに見切りをつける技術者は昔からそれなりにいたが、ここに来てSIer各社で特に若手の退職が急増している。恐らく思い描いていた技術者像や仕事内容とのあまりの乖離(かいり)に失望して、新天地を目指すのだろう。
https://tech.nikkeibp.co.jp/atcl/nxt/column/18/00148/062000065/

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